こんな自己PR(プロフィール)では結婚できない!?自己PRの書き方
自己PR(プロフィール)は相手の気持ちになって書く
結婚相談所などでは、まずは年齢や居住地などでざっくり検索をした上で、順番に写真やプロフィールを見ていきます。 つまり、自己PRは出会う前のあなたの「第一印象」となるわけです。自己PR(プロフィール)のポイントをまとめると次のようになります。
あまり長文にせず、適度な長さに(箇条書きはNG) わかりやすく、読みやすく 簡潔すぎないように 優しい言葉遣いと柔らかめの文体で 手書きの場合、ていねいに、少し間隔をあけて読みやすく あまりに短い内容では興味すら持たれないでしょうし、長文過ぎてもうんざりしてしまいます。
また自己PRは仕事の報告書とは違います。 箇条書きであったり、である調で書かずに、お相手に送る手紙のような気持ちでまとめましょう。
お相手はあなたの事を知りたくて自己PR(プロフィール)を見ます。
仕事はどのようなことをしているのか? いつもどんな感じで過ごしているのか? 休日は何をして過ごしているのか? 趣味や特技は?
といったことをまとめていくと良いでしょう。
例えば、職業であれば「会社員」とだけ書かれていても何のイメージもわきません。 また無職の場合「家事手伝い」だと「自分のやりたいことがない?」「自立できていない?」とマイナスイメージとなることも。
会社勤めであれば、どういうことに興味があって、いつもどんなことを頑張っているのか、家事手伝いであれば「今●●の勉強中です」といったようにアクティブに書きましょう。
写真や他のデータで分かりにくいことがあれば、それらの内容も添えましょう。
例えばどんな体型なのか(痩せ型?ぽっちゃり型?)、身長やその他アピールできる内容(料理好き・話題が豊富など)を添えていきましょう。
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