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大好きなペットも結婚式に・・・そんな願いが叶う
「Bridal with Pet」の魅力とは?

(http://www.petpress.jp)

株式会社ベーシック(東京都千代田区・代表取締役 秋山勝)が運営するウエディング総合サイト CRAS(クラース)は、上質感とこだわりの結婚式場探しから結婚式準備、ブライダルフェア、 ウエディングドレスなどふたりが結婚式を挙げるまでに役立つウエディング情報を紹介している。

最近は家族の大切な一員だからペットにもウエディングに参加してほしいという人も多いと思うが、同サイトでは「Bridal with Pet」として、そんな希望に応えてペットと大切な一日を過ごせる会場、中にはセレモニーからパーティまでずっと一緒にいられたり、ペットが演出に参加できる会場まで紹介している。

ペットと一緒に結婚式ができる会場として紹介されているのは、ルーデンス立川ウエディングガーデン (立川)、ジャスマック青山 (南青山)、リゾナーレ (八ヶ岳)、代官山ラブレー (代官山)。それぞれに、セレモニーやパーティでペットに活躍してもらう企画を用意している。

たとえば、セレモニー編では、
  • 人前式で立会人ならぬ「立会犬」をつとめてもらう。誓約書に肉球印の署名。(ジャスマック青山)
  • 新婦の母が手作りした羽根つきリングピローを背中につけて「リングドッグ」の役割。(リゾナーレ)
  • 指輪交換に合わせて「首輪」のプレゼント(ジャスマック青山)
またパーティ編]では、
  • 「新郎新婦の入場です」の声で開かれたドアの向うに、ドレスアップしたワンコがちょこんといる「フェイント」演出。(代官山ラブレー)
  • ワンちゃんのファッションショーやお色直しの色あてクイズ (ジャスマック青山)

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最短2週間で叶う、日比谷公園での小さなガーデンウエディング

(https://wedding.en-japan.com)

花と緑に囲まれた、フェリーチェガーデン 日比谷。
日比谷駅から徒歩1分とは思えないほど緑豊かな会場です。

おふたりのウエディングステージは、100年の歴史を持つ有形文化財の建物。
そして、隣接する独立型チャペル。
チャペルの扉をあければ、目の前に広がる可憐なガーデン。
四季折々の花々がゲストを出迎えてくれます。
まるでヨーロッパ邸宅の中庭を思わせる小さなガーデン。
ですから、やっぱりゲストみんなで楽しめる少人数ウエディングがお勧めです。

しかも、準備期間は“最短2週間”からお受けできるので、「手軽なガーデンウエディング」を希望されるおふたりにピッタリ。
いまから初夏の結婚式、夏のナイトウエディングも、十分に叶えることができます。

ご両親や親しい友人、それから大切なペットも招いて。ガーデンウエディングを存分に楽しんでください。 ・・・続きを読む
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ウェディング会場を探そう

(http://wedding.en-japan.com)

世界のラグジュアリーホテルと、日本庭園の出逢い。
インターナショナルなホテルブランド、フォーシーズンズホテルズ&リゾーツが展開するラグジュアリー空間。ホテルを一歩出れば、そこには2万坪の日本庭園。極上のホテルサービスと輝く緑でのおもてなしが叶います。

インターナショナルなホテルブランド、フォーシーズンズホテルズ&リゾーツ。
世界を舞台に多くの施設を展開する同ブランドのホテルとして、
『フォーシーズンズホテル椿山荘 東京』は2010年に18周年を迎えます。

世界最高水準のハードとサービスは、業界でも度々話題に。
専門誌の調査において、東京エリアでナンバーワンホテルにも選出されました。

この最高のラグジュアリーを
大切な方々と一緒にじっくり堪能できるのが、
「The Four Seasons Wedding」。

ゲストのくつろぎを考え、
ゆったり感を大切につくられた空間で特別な一日を過ごす。
ホテルを一歩出れば、そこに広がるのは2万坪の日本庭園。
ここが都心であることを忘れそうになるほどの静けさと澄んだ空気に、
時がとまったと、錯覚してしまいそうになります。 ・・・続きを読む
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セレブにまつわるウェディング事情

(http://wedding.gnavi.co.jp)

サラ・ジェシカ・パーカー&マシュー・ブロデリック

多忙な夫婦が決めるロマンティックな約束

オフ・ブロードウェイでのパフォーマンス中に知り合ったサラとマシューは、1997年、マンハッタンにあるすでに閉鎖された教会で、少数の友人と家族のみでのプライベート挙式を開催。

当時“純白の花嫁”に気恥ずかしさがあったというサラは、なんと黒のウエディングドレスをチョイス。モダンな都会派挙式の後にゲストに手渡されたギフトは、ウエディングケーキが入った小さな包みと、“枕の下に置いて、真実の愛を夢見て”と記された、花嫁からのメッセージカードでした。 ・・・続きを読む
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世界的建築家・安藤忠雄が創造した自然のままの教会

(http://www.cras-wedding.com)

清らかな水を湛えた静寂な湖に浮かび上がるようにしてたたずむ「水の教会」。

フランス建築アカデミー大賞や日本文化デザイン賞など、国内外で高い評価を得る、建築界の鬼才・安藤忠雄氏が「自然との共生」をテーマに手がけた教会は、重厚な質感の石と、ぬくもり溢れる木と、陽光がたっぷりと降りそそぐガラス窓で構成されている。

シンプルな中にもあたたかな空気と慈愛に満ちた空間でのセレモニーは、自ずと敬虔な気持ちになり、祈りの心が生まれてくる。鮮やかに生い茂る緑と、水面に反射して輝くまばゆい光、無限の空が目の前に広がり、自然の神々が見守る中で誓う愛はきっと永遠に…。本物志向のふたりが生涯の約束の地に選ぶ理由がここにはある。 ・・・続きを読む